近所に住む人のいびきが分かる

我々がいる住居は、近所のくらしサウンドがさっと聞こえてきます。

小さな子の金切声だったり、子供たちが暴れておる足音だったり、彼がドカドカあるくサウンドだったり、とても、色んなサウンドが響いてくるんですね。

致命傷は晩寝静まるという誰かのいびきが響いてきます。ブォー、ブォーというだ。

賃貸住居は妨害がないは聞きますが、こういう住居は特に無いように感じます。

先日、住んでいたところは分譲だったので、妨害も床も分厚くてほとんどサウンドが響かなかったんですね。

妨害を叩いても、ただきついだけという感想。けれどもここはドンドンと結び付くサウンドが行なう。著しくない。

ここまで違うと、なぞなあと思いますね。

ほかの自宅のサウンドが聞こえるはうちのサウンドも聞こえているはずなので、些か防音を考えないといけないかなと思っています。

それでもいかなる対策がいいのか、まったく可愛らしく分かりませんが、厚手の絨毯を敷いたり、家財道具の位置を考えたりといった、いろんな方法があるようですね。

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